ひまわりの簡単な描き方|子どもでも描ける夏のイラスト

夏の花といえばひまわり!

今回は子どもでも簡単に描ける、ひまわりの描き方を紹介します。

お絵描き遊びやおたより作り、夏のイラストを描きたい時にもおすすめです。

ひまわりの描き方

① 真ん中に丸を描く

まずはひまわりの中心になる丸を描きます。

きれいな丸じゃなくても大丈夫です。

② 丸の中に模様を描く

丸の真ん中にシャープ(#)のような模様を描きます。

ひまわりの種の部分を表現するイメージです。

③ 花びらを描く

丸のまわりに細長い花びらをたくさん描きます。

花びらの大きさが少し違っても、自然なひまわりらしく見えます。

④ 茎を描く

下に向かって2本線を描き、茎を作ります。

⑤ 葉っぱを描く

茎の左右に葉っぱを描きます。

⑥ 色を塗って完成

花びらを黄色、中心を茶色やオレンジで塗れば完成です。

夏らしい元気なひまわりが描けました。

ひまわりを上手に描くコツ

花びらをたくさん描くと、より本物のひまわりらしく見えます。

小さいお子さんの場合は、花びらの数を少なくしてもかわいく仕上がります。

まとめ

ひまわりは丸と花びらだけで描けるので、子どもにも人気のお絵描きモチーフです。

ぜひ親子で楽しく描いてみてくださいね。

かくぬる工房のイラストは、全て運営者のひいろがSAI(ときどきPhotoshop)を使って手描きで描いています。 素人が手描きで描いていますので至らない点もございます。

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ひいろ